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全体活動報告
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2003年3月4日
「3Dコンソーシアム平成26年度通常総会/記念講演会」の開催
(会場:日本教育会館 中会議室)
2014年2月26日
3Dコンソーシアムは平成26年度通常総会を日本教育会館(千代田区一ツ橋)中会議室において開催した。通常総会に続き、同会場にて記念講演会を開催した。

通常総会
平成26年度通常総会は、構成員33会員中、出席17会員、委任状提出10会員の合計27会員により、過半数以上の出席を確認して成立した。審議の結果、全議案は原案どおり承認された。本総会において審議・承認された議案は下記のとおり。

【通常総会議案】
通常総会成立を宣言する川島正裕議長(パナソニック株式会社)
各議案を説明する今井孝一事務局長
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記念講演会
通常総会に引き続き、同会場にて、「これからの3D−見たい3D、使いたい3D−」と題した記念講演会を開催した。記念講演会には一般参加者も含め、69名が聴講された。

「3DC価値向上委員会(通称:バリュー3D)の活動報告」

バリュー3D主査、株式会社アイ・オー・データ機器
豊田 勝之
<概要>
過去3年間のバリュー3Dワーキング活動の報告と本ワーキングで作成した資料を紹介する。
※当該資料は3Dコンソーシアム会員限定資料です。
詳しくはこちらをごらんください。
「新たな3Dビジネスの展開(3Dに関する調査研究報告)」

株式会社ふじわらロスチャイルドリミテッド
松本 郁夫 氏(エグゼクティブ・ディレクター)
内藤 浩之 氏(アナリスト)
<概要>
3Dコンソーシアムの3Dに関する調査研究報告として、新たな形で市場に浸透する3Dの新たな活用方向をB2Bの実例を含めて提案する。
・配布資料なし
(松本氏)
(内藤氏)
「3次元の入力を実現するモーションセンサー 医療やサイネージ分野での活用事例」

東京エレクトロンデバイス株式会社 インテリジェントシステムカンパニー エンベデッドソリューション部
茂出木 裕也
<概要>
KinectやLEAP motionなど、3次元の入力を実現するモーションセンサーデバイスが続々と登場し注目を集めている。モーションセンサーデバイス周りの最新情報を医療やデジタルサイネージ分野での活用事例と共に紹介する。 ※展示デモ
◎講演資料:茂出木氏資料(modeki_140226.pdf)
「将来の自動車における空間情報計測と利用」

株式会社豊田中央研究所 走行環境理解研究室 室長
小島 祥子
<概要>
Googleの自動運転車両に代表されるように、予め周辺の環境を精緻に計測した空間情報と、それを利用した高精度位置推定と車両の走行に必要な環境認識技術が、将来の自動車の運転支援のキー技術である。本日は、自動車業界で取り組まれている空間情報計測と利用の具体例についてご紹介する。
・配布資料なし
「スタート地点に立った裸眼3Dビジネス」

株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン 知的財産・システム標準本部 シニアオフィサー
黒田 直祐
<概要>
メガネ式3Dテレビの市場導入から暫く小休止状態が続いているが、その間に裸眼3D関連ハードウェアの環境が整い、市場を形成するための条件が揃いつつある。それらの背景と、今後の裸眼3D市場の形成について述べ、更にフィリップスの裸眼3D技術、およびドルビー3Dのコンテンツソリューションについての概略を紹介する。※展示デモ
・配布資料なし
・会場の様子

(株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンのデモ)
(東京エレクトロンデバイス株式会社のデモ)
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