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2003年3月4日
「技術部会主催勉強会」
(会場:LEN貸会議室 水道橋会場)
2014年10月23日

昨今、3Dが効果的に組み入れられたサービス・ビジネスが進められている。今回はそうした事例に関し、映像制作、医療、ゲーム、写真・造形等の分野で取り組まれている方々に、それぞれの取り組み、効果、構成、状況、ビジネス・技術面での課題、展望などについて、展示デモを交えて講演いただいた。今回の勉強会の参加者は33名であった。

『高精細3D制作への取り組み』

株式会社NHKメディアテクノロジー ビジネス開発部 高精細・開発 副部長
斉藤 晶

<講演要旨>
世界初となる8Kカメラを使用した8K3D制作技術の紹介と、4K3Dライブビューイングを活用した顕微鏡脳外科手術を紹介する。
◎講演資料: 斉藤氏資料
『ゲームの仮想世界が世界に影響を与える時代の訪れ』

東京工芸大学 芸術学部ゲーム学科 准教授
正木 勉

<講演要旨>
Oculus Riftを使用した学生作品「ワレまお」のデモプレイを見せながら、これからのゲームの仮想世界について紹介する。
◎講演資料: 正木氏資料
『写真屋の変貌、2Dから3D国内市場への挑戦』

株式会社クロスワン 代表取締役社長
品川 全

<講演要旨>
フィルムからデジタルへ、カメラ単体からカメラ付属機能への変貌や、メディア進化とクラウド未来から考える、2D写真と3D商品国内市場について説明する。
※展示デモ内容: 話題の「1秒で簡単3D顔スキャン」体験。3Dプリンタ/手作りによる3Dフュギュア・純金張り3Dクリスタル等展示。(cf.→ http://3d.9631.co.jp/)」
◎講演資料: 品川氏資料
『KOS(Knowledge Organizing System)における3Dの入り口から出口まで』

株式会社メタ・コーポレーション・ジャパン コンテンツクリエーター
詰 佳史

<講演要旨>
META Corporation Japan は医療分野を中心に、3Dを含む数多くの教育コンテンツとそれらを作成、配信、表示するためのシステムを開発してきたが、必要に迫られてある程度のハードウェアの開発も行っている。今回は入口に当たる撮影に関連する装置から、編集システム、配信サーバー、そして出口に当たるiOS端末アプリまでを、3D投影しながら紹介する。
◎配布資料:なし
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